暑中見舞い申し上げます

今年は梅雨がとても早く明けてしまったので暑い日がずっと続いてますね(><)

でもおゆりは暑さ対策をしながら日々謳歌している皆さんが最高にcoolだと思ってます

屋外でお仕事する方お疲れ様です!水分と塩分補給、あと睡眠!お気をつけください!

日中遊びに出かける夏休み中のみんな!熱中症には気をつけて楽しんでくださいねー!

mARbieロゴデザイン

XRサービスを提供されているMarbleXR様のロゴをデザインさせて頂きました。

ロゴデザインのリニューアルと共にアプリの名称もmARbieにリニューアルされました!可愛い!

画像からアプリストアへジャンプできます

より一層ビー玉(マーブル)感が増して画面から飛び出してきそうなARのイメージにマッチしていますね

MarbleXR inc.から

AR photoは例えば私の場合ですとオリジナルキャラクターを自分の街や家の中に召喚できるので一緒に記念撮影をしたりランチを一緒に食べている写真が撮れちゃうわけです。これがとっても楽しいのです。

自分の作品をARで表示することも可能なのでオリジナル作品を手掛けている作家さんには特におすすめです!

そしてアプリ内ではMarbleXRのIPキャラクター『おじゃまろ』と一緒にAR photoが撮影できます!

『おじゃまろ』はカレットズの仲間と楽しい毎日を送っています。カレットズキャラクターの詳細などはまたどこかでお伝えできればと思います。以前LIMITSに参加した際に紹介していただいたイラストを公開させて頂きます。

皆さんもlet’s推し活!

今年もよろしくお願いいたします。

2025年最初のご挨拶となります。昨年おゆりと関わってくださった皆様、REMONEと仲良くしていただいた皆様ありがとうございました。本年度もよろしくお願い申し上げます。

今年から専門業の方はしばらくお休みしまして、クリエイター業の作業を無理なくやっていけたらなと思います。そう、無理はしてはいけない。というのも前回の投稿後から体調が崩れに崩れ、12月は特に床にふせる時間が多かったような気がします。(記憶があまりない)そのおかげで考えていた年末のご挨拶もできず、心残りばかりの年越しとなりました。。。

他所様からもらった風邪というのはどうしてあんなにしんどいものなのでしょうかね!カタカタ

今は元気です。ご心配をおかけしてしまった皆様には感謝と申し訳ない気持ちでいっぱいです。

これは最近のおゆりですね。主にリビングや寝床でこのような生態を確認できます。

体力が戻らないんです(焦)

昨年の関西コミティア71辺りまでは机に向かって作業する時間は6時間程持続できていたのですが、今は2時間ほどで「肩が痛いよ」「腰が痛いよ」「お尻が痛いよ」と嫌な自覚症状が押し寄せ集中力が一気削がれた結果「一旦休憩するか。」といった風に上の画像のできあがりです。

なので今月〜3月くらいの目標は ”確定申告と和解しつつ体力を取り戻す” に決定いたしました。経費を入力していたPCが突然逝ってしまわれたので、まぁ大変です。挫けないように、無理せず、風邪菌やウイルスに気をつけながら頑張りたいと思います。

この間もクリエイター業の作業は行っていきますので、またどこかでご報告できればと思います。

改めまして、本年もよろしくお願い申し上げます!

関西コミティア71

10月20日に京都パルスプラザ 大展示場でありました関西コミティア71にスペースをいただいたので参加させていただきました。

画像をクリックすると関西コミティアHPにジャンプします。

今回のイベント情報まさかの事後報告になりましたこと心からお詫び申し上げます。

お品書きすら作る時間がなかった今回の関西コミティア、持ち込み最小限で望ませていただきました。値札等もイベント開始10分前に急ごしらえしたので、お隣のスペースの方々に若干引かれてしまったのではと思ったのですが、とても親切に接してくださいました。イラストブロックでの参加でしたので、可愛いキャラクター達に囲まれ幸せな3時間でした。

これでも前回よりグッズを2つ追加で置くことができました。可愛いとお声掛けいただき嬉しかったです。お迎え・取置きしてくださった皆様ありがとうございました。

だんだんと参加型イベントの雰囲気が分かってきました。次回の参加が楽しみです。

今回発行されましたティアズマガジンかんさい-71に九州コミティアの紹介ページが乗っており、ひのもとめぐるさんの分かりやすい紹介に「九州コミティア、行きたい!」と心の底から思い立った次第ですので次回は九州コミティアに参加できるように予定の調整を頑張ろうと思います。博多マルイでMarbleXRさんが私のキャラクターを使っていただいた件もありましたので、前から九州には行ってみたいと思っておりました。次回は九州行きます。しきっしーさんもいるし!

そう!しきっしーさんも載っておりました!

ティアズマガジンかんさい-71 67ページより

2週間前にお会いしたばかりだったので勝手に親近感湧きまくって会場で慄いておりました。LIMITSで活躍した皆様の活躍が色んな所で目撃できるのはとても嬉しいです。おゆりも生き急がず頑張ろうと思います。

関西コミティア71 ありがとうございました!

かんぱーい!!!!!

LIMITS決勝大会

2024年10月5日(土)〜6日(日)にありました『LIMITS CHAMPIONSHIP 2024』の決勝大会に出場させていただきました。

会場は渋谷ストリートホールで行われました

会場の下のフロアではこども向けクリエイティブ体験イベントも同時に開催しており、たくさんのお客様が来場していただいて2日間とも大盛況でした。

CHAMPIONSHIP の方は10×10(100通り)のテーマがバトル直前に決まり、20分間アーティスト同士が同じテーマでレベルの高い作品を作り上げました。試合の様子は下のバナーからジャンプできますので是非ご覧ください。

実力が全く出せずおゆりは1回戦で負けてしまいましたが、とても貴重な経験をさせていただきました。まず四方を観客の方に囲まれながらステージに上がりデジタルのライブペイントをする機会などなかなかありません。緊張せずに望めたのは大会運営様や他の出場者の皆様がとても親切に接してくださったおかげだと思っております。選手はもちろん、実況席・審査員席・PA・設営・運営に関わる全ての方が2日間ずっと頑張っていました。大会的にも個人的にも手放しで大成功!という結果ではありませんでしたが、今大会が必ず次の舞台に活きていくことは間違いありません。

LIMITS公式が今大会レポートも掲載してくださっていますので是非覗いてみてください。

この画像から大会レポートにジャンプできます。

2日目の準々決勝(TABATA選手 vs sacchi選手)でbstyle.さんと一緒にバトルの解説もさせていただきました。もう試合の時より緊張して何喋ったのか全っっっく覚えておりませんが、貴重な機会をありがとうございました。

下のフロア クリエイティブパークには巨大なイラストボードがあり、イベントに参加した皆さんや決勝大会出場者、更には高校生大会に出場した選手にも描いていただいたそうで、2日目にはボードいっぱいイラストが詰まっておりました。感激!

イラストボードのテーマは『みらいのシブヤ』

おゆりもさぁ描くぞ!と意気込んだ瞬間、スタッフさんから「ではルーレットを回してくださいね!」とお声をかけられました。

「ここでも!?」

さすがLIMITSのイベントです。絵を描くにはルーレットが不可欠。。。お題は『未来×〇〇』で決められるそうです。おゆりのテーマは…..

画像・動画を共有してくださったeikoさん・Yoshidaさんありがとうございました!

『未来×家』!

おゆり「ヒィ〜!(汗)」

正直公式戦より難しいお題をクレヨンで描いていきます。しかしおゆりも駆け出しながらもプロ意識はちゃんと持ち合わせております(背伸び)ので頑張ります。たまに横にあるイラストをチラッと見て癒されながら必死で描いていきます。10分くらいで出来上がりました。

『家庭菜園でメロンパンが作れる未来の家』!!

写真左隣にあった可愛い『未来のお花』からインスパイアを受け、ひまわりを育てると見せかけてメロンパンを栽培できる庭付きの家を描きました。それを右のスイカちゃんと未来のロボットが食べに遊びに来る。というプチストーリー付きです。どうですか審査員の皆様。何点でしょうか。

この写真右端に著作権ギリギリのイラストを描いたしきっしー選手もイベント会場にいらしていました。みんなに囲まれて大人気!

正直、マグネット式のドローイングボードであんなに早く文字が書けるなんて凄すぎる。本当に何者なんでしょう、、

しきっしーさんは色紙の妖精で、福岡のご当地キャラクターとして活躍しています。個性的な似顔絵とイラストが大人気でして、なんとおゆりの似顔絵も後日届けてくださいました!

画像の保存・無断転載・AI学習はおやめください。(Saving images, reproducing without permission, and learning from AI are prohibited.)

凄い!!!似ている!!!キャラクター考えてる時こんな顔してます!

いぬのあしあとくんまで描いてくださいました可愛い!!うますぎる、さすが色紙の妖精。。初参加のおゆりに優しく接していただいて本当にありがとうございます。

おゆりからもしきっしーさんへ似顔絵を贈らせていただきました。

大会の緊張感、イベントフロアの楽しさ、出場選手や運営の方と一緒に盛り上がることができとても実りのある2日間でした。何よりアーティストが実際に描いている場面をこの目で見られたことが一番の収穫でした。バトル終了後に「こうすれば良かった」、「あの展開の持っていき方はとても良かった」などの考察が聞けて、さまざまな視点や考え方を知ることができて、まだまだ半端者だなおゆりは、と関西へ戻ってきた次第であります。この楽しかった思い出と、悔しい結果と今後の課題を胸に今後も頑張っていこうと思います。

最後に

解説のktymさんと左手あるあるトークできたのが一番嬉しかったです。

LIMITS CHAMPIONSHIP 2024 ありがとうございました!